50日で作る
週刊エンディングノート

~あなたのエンディングノートを50日間で完成~

あなたが抱える将来に対する漠然とした不安。

エンディングノートを書いてみようとはしたものの、何から手を付けていいかわからず、書き進めることができない。

そしてますます不安が募る・・・。

そんなあなたのために、終活のプロがエンディングノートの書き方
を伝授!

あなたのエンディングノートが0日間で完成!

費用はたったの500円。プロ並みの知識がワンコインで手に入る!

 

<講座のカリキュラム>

毎週木曜日に配信しております。

  • 第1巻 なぜエンディングノートを書くのか
  • 第2巻 終活の課題① 認知症対策
  • 第3巻 終活の課題② 介護
  • 第4巻 終活の課題③ 医療
  • 第5巻 終活の課題④ 葬儀
  • 第6巻 終活の課題⑤ お墓
  • 第7巻 終活の課題⑥ 相続

上記コンテンツを1週間に一度配信。

50日間であなたのエンディングノートが完成します。

<著者紹介>

東 優 (ひがし まさる)

(ゆう)オフィスグループ代表。

行政書士法人(ゆう)総合事務所 代表行政書士。

名古屋市社会福祉協議会勤務を経て、平成17年事務所開業。平成25年より行政書士法人となり、池袋、品川、名古屋に事務所を開設。遺言、相続、後見等、終活全般を専門分野として、開業から現在までの約14年間の同分野における案件実績は延べ3,000件超。同分野をテーマとした講演会、研修会の講師実績多数。

<著書・監修>

親が元気なうちに知っておきたい50のこと

終活のススメ

~もしもの時に伝えておきたいこと~

エンディングノート 

 

いざというとき困らない遺産相続

「相続コンサルタントの実務マニュアル」

「相続コンサルタントの問題解決マニュアル」

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毎週木曜日配信しています、申込はいつでもOK.
こちらのフォームからどうぞ。

<なぜ講座を開設したのか>

ある日突然病気で倒れ、病院に運ばれたとき、あなたはどうしますか?医療のこと、葬儀のこと、お墓のこと、そして相続のことなど、何も準備せず、いざその時になって大慌て、周囲に多大な迷惑をかけてしまう方が大変多くなっています。

 誰でも時がたてば、年老いて、病を抱え、やがて死を迎えることは避けられません。人生のエンディングが迫ったとき、そして死を迎えたとき、死後に必要になることまで、エンディングノートは、あなた自身が決めておくべきことをまとめた、決して欠かすことのできない大切な「メモ帳」です。このエンディングノートがあれば、いざという時に、あなたの信頼できる家族や周囲にいる方が心から救われ、そして何よりあなた自身の安心につながります。また、エンディングノートは、あなたの今後取り組むべき終活の課題を発見できるというメリットもあります。

「エンディングノートって必要だとは思うけど、なんだかよくわからなくて・・。」という方も、あなたの周りの大切な方にエンディングノートを書いてほしいという方も、この講座で、ぜひともエンディングノートを完成させましょう!

<身寄りのない方の成年後見人としての苦い経験>

私はこれまで、多く方の成年後見人として仕事をしてきましたが、私の担当した方のほとんどがいわゆる身寄りのない方でした。身寄りのない方にとって成年後見人は、家族同然の立場を求められるため、本人の手術や延命措置等医療への同意、その方亡き後の葬儀の手配や火葬、納骨、その後の相続についてのことまで、第三者である私が担わざるを得ないのが実態でした。そんなとき、延命措置の可否の判断、あるいはご葬儀やお墓をどうするか、本人の意思が不明確な中、私自身が何らかの選択をし、事を進めざるを得ません。「果たしてこれでよかったのだろうか。本人はこのようなことを望んだのだろうか?」といつまでも悩み、苦しみを引きずっている自分がいました。そのたびに思うのは、「エンディングノートに考えを示しておいてくれたら・・。」という切実な想いです。

本人の意思確認もできぬまま施された「延命治療」

私が担当した高齢のKさんの事例です。Kさんは、有料老人ホームに入所されており、車椅子で生活。私が成年後見人に就任した時には、会話もままならない状態でした。やがて時を経て、寝たきりとなり、いよいよ口から物が食べられなくなってしまいます。そんな時主治医から呼び出され、『Kさんは口から物を飲む込むことができず、このままでは死んでしまいます。延命するには「胃ろう」を施すことが必要です』とのこと。これはすなわち、Kさんにとって生死を分ける、いわゆる「延命治療」を受けるか断るかの究極の選択です。身寄りのいないKさんのこの重要な選択を、第三者であり家族でもない私が行わざるを得ない状況でした。私は、胃ろうをお願いしました。私の判断で、Kさんの命を絶ってしまう決断を下すことが、私にはどうしてもできなかったからです。結果として、Kさんは胃ろうを施してから約2年間生き続け、その後亡くなりました。胃ろうした後、食べ物が美味しいと感じることもなく、ただ生かされているだけのKさんを見るにつけ、「私の選択はこれでよかったのだろうか?」と、Kさんが亡くなり1年が過ぎた今でも、後悔の念をひきずっています。そのたびに思うのは、「Kさんがエンディングノートに自分の考えを示しておいてくれたら・・。」という切実な想いです。

一人でも多くの方に知っておいていただきたい
「終活」の重要性

これは終末期医療の場面でのエピソードですが、医療の場面に限らず、人生のエンディングの場面において事前に決めておかなければならないことはたくさんあります。いざという時に、エンディングノートにきちんと自分の考えをまとめておくことの大切さは、現場で大変な想いをされた方であれば共感していただけると思います。また、60歳を過ぎた方、特に身寄りがない「お一人さま」については、事前準備をしていないと本当に大変なことになっていまいますので、ぜひともエンディングノートの書き方を学んでいただきたいと心から思います。

このような想いから、私の現場経験を役立てたいと考え、本講座を立ち上げました。本講座をとおして、一人でも多くの方に納得のいくエンディングノートを完成していただき、あなたとあなたの周りの大切な人の安心につながる情報を提供できたらと考えております。

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<この講座でお伝えすること>

この講座では、エンディングノートとは何か、そもそも終活とは何か、といったところから詳しく解説をさせていただきます。さらに、終活を進め、エンディングノートを書き進めていくときに不可欠な存在である「キーパーソン」の役割についても、詳しく解説します。そのうえで、終活の課題である「認知症」「介護」「医療」「葬儀」「お墓」「相続」、という6つのテーマに対し、実際にエンディングノートに何を記載するのかを具体的にお伝えします。そして、最も肝心のエンディングノートに記載すべき具体的事項について、前提知識と記載すべき理由、記載したことによって生じる結果まで、具体的に解説いたします。

終活の専門家がノウハウを提供

あなたの死とその前後に関する考えをまとめる、といっても、そう簡単ではありません。エンディングノートの意義は、まずあなたの取り組むべき終活の課題が何かを知ること、そして、その終活の課題に対し、自ら行動したり考えたり、周りと話したりしながら、あなたなりの終活に対する課題への考えや対策をまとめていくこと、その結果、あなたの考えや施した対策の証拠を残し、周りの大切な方に伝えておくこと、このプロセスが重要になってきます。この一連のプロセス、方法論についても触れ、あなたの終活がスムーズに進められるよう、ノウハウを余すところなく提供します。

専門家並みの知識がワンコインで

この講座が終了する頃には、終活についてのちょっとした専門家になっているくらい、中身の濃い内容を毎週お届けします。

 しかも、費用はたったの500円!ワンコインで、あなたの今後の人生に必要不可欠な知識が学べ、さらにあなたのエンディングノートが完成できる、大変おトクな講座です。

 

お支払方法

国内主要クレジットカードによる決済となります。

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特にこんなあなたにお勧めします。

 本講座は、次のような方々に特にご受講をお勧めいたします。

60歳を過ぎた方

身寄りのない方(お一人さま)

上記の方を支えていくべき関係者の方

ケアマネ、士業、葬儀関係者の方などの専門家の方

60歳を過ぎた方はぜひともエンディングノートを作成されることをお勧めします。60歳という年齢は、会社を定年退職する時期でもあり、これまでの人生を振り返り、今後のことを考える良いタイミングであると思います。もちろん、配偶者の方が60歳を迎えたことをきっかけに夫婦でエンディングノート作りに取り組まれるのもお勧めです。
 これまで仕事中心の生活をしてきたご主人がご自身やご家族のために
今後の人生をどのように送っていくのか、エンディングノート作りをご夫婦やご家族で取り組むのも大変有意義なことです。ぜひ本講座でエンディングノートについて、知識を深めていただきたいと思います。

 次に、身寄りのないお一人さまには、年齢を問わず、エンディングノートを作成されることをお勧めします。身寄りのない方に万一が起こった時、周りの方が本当に困ってしまいますので、この講座でしっかりと必要なことを学び、エンディングノートを作成しておきましょう。

また、60歳を過ぎた方やお一人さまを支える立場にある関係者の方にも、本講座をお勧めいたします。自分の親を支える立場の息子さんや娘さん、もしくはおじ様、おば様などを支える立場のおいやめい等の親族、あるいは高齢者の日常生活を支えているケアマネさんやヘルパーさん、もしくは高齢者本人を支えている友人知人の立場の方もいらっしゃるかもしれません。そのような方にもぜひ、本人や周りが終活として必要になることを知っていただき、いざという時に困らないように、本講座でエンディングノートの大切さについて学んでいただければと思います。

 さらに、高齢者を主なお客様としてお仕事をされているケアマネ、葬儀関係の方、士業の方などにもこの講座をぜひお勧めいたします。

高齢者の抱えている課題解決のために、終活、そしてエンディングノートについて知ることは、非常に有意義であるといえます。

たとえば、介護の専門家であるケアマネが、葬儀やお墓、相続のことを知っておく、あるいは相続の専門家である士業が、介護や医療、お墓のことを知っておくなど、高齢者の課題を全体を通してし知っておくことがよりよいサービス提供につながることは言うまでもないことです。

ケアマネさん、士業の方、葬儀関連ビジネスに携わっている方など、ぜひこの講座でエンディングノートと終活を知っていただき、あなたのビジネスの幅を広げるきっかけにしていただけたら幸いです。

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<講座の進め方>

お申込いただいた方には、いただいたメールアドレスへエンディングノートをMicrosoftワードファイル(.docx)にて送信します。エンディングノートは講師オリジナルのエンディングノートをワードデータにて提供しますので、あなたのエンディングノート作りが大変スムーズに進みます。PC上にて入力、または印刷して直に書き込むこともできます。

また、解説書として第1巻から第7巻までを1週間に一度、いただいたメールアドレスへPDFファイルにて送信します。解説書は全7巻を通して200ページ以上(A4版)のボリュームになりますので、かなり詳しく、深く終活について学ぶことができます。

エンディングノート、解説書ともに、講師自らの後見人、相続及び遺言実務の専門家としての活動をもとに、現場で必要となる項目を選別して編集、構成されていますので、実際の場面で大いに活用できます。また、よくありがちな机上の空論で中身のない講座とは全く異なり、内容の充実度を実感していただけるはずです。

さらに講座では、遺言書、死後事務委任契約書、尊厳死宣言書、任意後見契約書などのエンディングノート以外にしっかりと取り組んでおきたい終活についてもしっかりと解説します。

さあ、この講座であなただけのオリジナルエンディングノートを完成させ、将来の不安を取り除きましょう。

<講座のカリキュラム>

毎週木曜日に配信しております。

  • 第1巻 なぜエンディングノートを書くのか
  • 第2巻 終活の課題① 認知症対策
  • 第3巻 終活の課題② 介護
  • 第4巻 終活の課題③ 医療
  • 第5巻 終活の課題④ 葬儀
  • 第6巻 終活の課題⑤ お墓
  • 第7巻 終活の課題⑥ 相続



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お客さまの声

当事務所にて、終活についてご相談をいただいた多くの方から、

感謝の声をたくさんいただきました。

品川区 Y様

この度は委任契約及び任意後見契約と死後事務委任契約に関する公正証書作成の手続をお願いし、誠実に且つ円滑におすすめいただき、大変有難く御礼申し上げます。

体力が衰えて介護施設のお世話になっています。介護に関する意見が家族間で対立すると法定後見に頼ることになり、裁判所が決めた後見人が怠慢で満足に介護を受けられないといった気の毒な方が居られるそうです。そのような不幸な事態を避け、自分の事ができなくなったときに備えるためには、東先生の著書に書かれているように、元気なうちに信頼できるキーマンに自分の希望を伝え、任意後見制度を活用する以外にないと思いました。経験豊富な先生に助けていただき、日頃心配していたことが全て解消しました。ありがとうございました。

名古屋市 S様

東様の遺言作成の的確さ、手続きの早さに感謝しております。体調不良の私の為、家まで出張していただいて、本当にありがとうございました。

 色々とありがとうございました。この事務所を知って本当に良かったです。安心して天国に行けます。

横浜市 M様

今時のインターネットの時代、相続に関する手続きを開示しているWebサイトもたくさんあり、それらを見ながら自分で手続きを行おうと思ったが、いろいろと調べて行くうちに、「とても素人の手に負える物では無い」という事が判ったので、プロフェッショナルな専門家に任せる事にした。その結果、無事に相続手続を終える事ができ、とても安心した。

 各分野のプロフェッショナルな専門家がグループとして相続の各種手続きを行ってくれるので、とても安心した。また、質問や問い合わせに対してもきちんとていねいに答えてもらえて、良い印象を持った。

 相続手続きに関する費用も、費用の根きょが明確で、金額も妥当であり、納得した。この事務所に依頼して本当に良かった、と思った。

練馬区 T様

 何もわからなくてこまっていましたが、お願いすることができてとても良かったです。こんなに大変な事とは思いませんでした。
えらいこっちゃ!!こんなんじゃ死ねないと思いました。

 とてもやさしく接していただきありがとうございました。安心して何でもご相談でき感謝しております。これからも何かありましたらよろしくお願いいたします。

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【特定商取引法に基づく表記】

販売社名行政書士法人優総合事務所
運営統括責任者行政書士東優
所在地東京都豊島区西池袋2-36-1-906
電話番号03-6812-1241
メールアドレスyuh@higamaru.jp
販売URLhttp://www.yuhoffice.jp/endingnote
お支払い方法クレジットカード
販売価格500円(税込)
商品代金以外の
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2018年9月20日よりメールマガジン発行いたします。
その後は毎週木曜日配信となります。

2018年9月27日以降お申し込みの場合は翌週から第1号、順次毎週発行いたします。

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