相続手続代行・終活支援のことなら、東京・名古屋・横浜・さいたまの優オフィスグループにお任せください。

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相続手続代行、遺言作成・終活のご相談なら、優オフィスグループへどうぞ。東京・名古屋・横浜・さいたまに拠点を有し、関東・東海地区を中心に幅広いエリア対応、夜間や土日にも対応するフットワーク、そして「迅速、丁寧、親切」をモットーに、お客さまの視点を何より大切に、サービス提供を行っている事務所です。相続手続、遺言作成でお困りの方は、どうぞ当事務所にご相談くださいませ。

尊厳死宣言支援サービス

無用な延命治療は受けたくない

エンディングノートは書いたけど、実行されるのか不安

いざというときに周りに迷惑をかけたくない。 

そんなあなたには、尊厳死宣言が最適です。

当事務所では
尊厳死宣言支援サービス

を行っています。

尊厳死宣言書が必要なのはこんな方

・お一人様で将来を託せる人がいない方

・将来を託せる人はいるけど、どんな準備をしていいのかわからない方

・いざというとき周りに迷惑をかけたくない方

サービスの流れ

事前のヒアリング

終活必要度チェック

尊厳死宣言文案作成・校正

公正証書として完成

 

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尊厳死宣言書が必要な理由

 私が担当した高齢のKさんの事例です。Kさんは、有料老人ホームに入所されており、車椅子での生活。私が成年後見人に就任した時には、会話もままならない状態でした。やがて時を経て、寝たきりとなり、いよいよ口から物が食べられなくなってしまいます。そんな時主治医から呼び出され、『Kさんは口から物を飲む込むことができず、このままでは死んでしまいます。延命するには「胃ろう」を施すことが必要です』とのこと。これはすなわち、Kさんにとって生死を分ける、いわゆる「延命治療」を受けるか断るかの究極の選択です。身寄りのいないKさんのこの重要な選択を、第三者であり家族でもない私がせざるを得ない状況でした。私は、「胃ろう」をお願いしました。私の判断で、Kさんの命を絶ってしまう決断を下すことが私にはどうしてもできなかったからです。結果として、Kさんは胃ろうを施してから約2年間生き続け、その後亡くなりました。胃ろうした後、食べ物が美味しいと感じることもなく、ただ生かされているだけのKさんを見るにつけ、「私の選択はこれでよかったのだろうか?」と、Kさんが亡くなり1年が過ぎた今でも、後悔の念をひきずっています。そのたびに思うのは、「Kさんが延命治療についてどうしたいのか、自分の考えを示しておいてくれたら・・。」という切実な想いです。

もし、あなたが無用な延命治療の拒否を望むなら、「尊厳死宣言書」を作成しておくことがその意思を実現することが可能になります。あなたの周りの大切な方を困らせないためにも、ぜひこの講座で、尊厳死宣言書についてしっていただき、あなたの考えを尊厳死宣言書としてきちんと作成しておきましょう。

 

尊厳死宣言書について

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お客様の声

名古屋市 H様
私は、「遺言」を我が身とは余り関係のない、無意識に過して参りました。しかし、夫を亡くし子どもたちも各々独立していき、また自身の生活の変化を考えるとき、それなりの知識も必要ではないかと感じたものの、未だ漠然としたところで数年前東先生の講習を受けました。それでも資産は多くないし、家族関係も良好でしたので案ずることありませんでした。
 しかし、自分が患ったり、子どもたちの生活や今日の社会環境が大きく変化し、先の見通しが得難い世情が進行してきたことや、周辺で尊厳死が語られたり、中には長期的な植物状態(この言葉は不適切かもしれません)でいられる方の例をお聞きするなどしていく中で、我が死を現実的にとらえねばならないと考えるようになりました。
 「遺言」というのは単に手続き問題ではなく、自らが何を大切にどう生きてきたかという問いと向かい合わずには進めません。
 その意味で自分の生き方の表現でありいろいろ考え込み問題にぶつかって先生にお尋ねして到達、答に到りました。ほっとしております。本当にありがとうございました。

横浜市 M様(任意後見・委任契約、尊厳死宣言書、死後事務委任契約のお客様)

貴殿が云われていた、キーパーソンとの信頼感の度合次第やに思います。
小生は、東代表との二人三脚が上手く出来たが故に、遠隔地(東京ー横浜ー名古屋)の中、
円滑に遂行出来たと思っています。
今後益々増えていくであろう事務ですが、大手事務所よりも、小回りが利く貴事務所の役割は大いに期待しています。

貴殿並びに事務所の更なる発展を心から願っています。

当事務所代表のプロフィール

 

東 優 (ひがし まさる)

(ゆう)オフィスグループ代表。

行政書士法人(ゆう)総合事務所 代表行政書士。

名古屋市社会福祉協議会勤務を経て、平成17年事務所開業。平成25年より行政書士法人となり、池袋、品川、名古屋に事務所を開設。遺言、相続、後見等、終活全般を専門分野として、開業から現在までの約15年間の同分野における案件実績は延べ3,000件超。同分野をテーマとした講演会、研修会の講師実績多数。

著書・監修書

 

一番わかりやすい エンディングノート終活のススメいざというとき困らない 遺産相続

親が元気なうちに

知っておきたい50のこと

一番わかりやすい

エンディングノート

  一番わかりやすい

遺言書

エンディングノートで

もしもに備える

終活のススメ

いざというとき困らない

遺産相続

 

マスコミ取材歴

プレジデント

週刊文春

週刊東洋経済

テレビ朝日「ワイド!スクランブル」

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当事務所では次のようなサービスも承っております。

お一人様のための終活サポートパック

終活をどう進めていけばよいのかわからない

いざというときに頼れる身内がいなくて不安

せっかく終活するなら全部まとめて済ませたい。 

そんなあなたのために、当事務所では

遺言作成・死後事務委任契約作成・尊厳死宣言書作成支援を

ワンストップでご相談いただける

終活サポートパックサービスを行っています。

優オフィスグループ主要メンバーのご紹介

東京・池袋オフィス
責任者 行政書士 東 優

名古屋オフィス
責任者 行政書士 冨川誠太

東京・品川オフィス
責任者 行政書士 三雲琢也

横浜オフィス
責任者 行政書士田口英治

さいたまオフィス
責任者 行政書士渡辺典和